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銀座 キレイが丘

調理工程について

真空調理は、高温加熱調理をしないので下処理の時に高温加熱殺菌処理が必要な食材は慎重に下処理を行った後、冷却しフィルムに詰めます。 その後、金属探知機で異物などが混入されていないことを確認し、低温調理→冷却処理をして商品が完成します。

真空調理の作業風景

具材計量

1) 具材計量

一つ一つ丁寧に食材を計量します。同時に異物や品質の確認もします。

具材の投入

2) 具材の投入

各パックに決められた分量の具材を投入します。

調味液自動充填

3) 調味液自動充填

自動で設定された分量の調味液が各パックに充填されていきます。

真空包装後、フィルムのカット

4) 真空包装

真空包装され、自動的にカットされて出てきます。
包装のチェックも怠りません。

金属探知機 検査

5) 検査(金属探知機)

金属の異物がないか金属探知機でチェックを行います。

加熱前 商品

6) 加熱前

加熱のムラをなくすために丁寧に商品を並べていきます。

加熱調理機に真空商品の投入

7) 加熱

加熱調理機に投入します。

ターボジェットで低温調理 開始

8) 低温調理 (ターボジェット)

温度、時間を設定し、加熱調理をしていきます。

ウォーターチラーで冷却

9) 冷却 (ウォーターチラー)

加熱後、粗熱をとり一気に冷却していきます。

商品完成

10) 完成

チルド・冷凍のどちらの状態でも出荷することが可能です。